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岡崎市のサイト内にコロナウイルスの件での説明会議事録がPDFで掲載されていましたので、少し読みやすい形にして転載させていただきます。

新型コロナウィルスに対する住民説明会議事録

日時:令和2年2月18日(火)18時00分
場所:岡崎市南部市民センター(岡崎シビック
センター内)3階体育集会室(羽根町)
参加者:約200人(藤田医科大学岡崎医療センター周辺住民等)

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司会
今回の件について受入れの経緯を東海北陸厚生局、金井局長より御説明をお願いします。
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東海北陸厚生局
今回藤田医科大学でダイヤモンド・プリンセス号にいて陽性ではあるが症状を発症していない元気な方を預かっていただけるということになり、このことに関しては、愛知県、岡崎市、藤田医科大学の御英断に感謝しているところでございます。
クルーズ船にいる方で、感染の疑いがある方で元気です。
ここに来ることになった経緯についても、一定数の方を受け入れてくれる施設も限られていて、藤田医科大学岡崎医療センターが4月1日に開設するという情報を、厚生労働省の上層部が聞きつけ、学長と相談したら受け入れていただける、また、4月の開設までにはきれいにしていただけることになっております。
また、今晩から来ていただくことになっておりまして、現在、移動中です。
住民の皆様が心配になってお集まりになっていただいたと思いますが、今から説明することで皆様の心配になっている点が解決され、安心していただければと思います。
感染担当の先生から説明があると思いますが、私からはお伝えすることは、例えばインフルエンザになったときと同じです。
同じような病気の形でうつります。のどにウイルス持っていても、もうじきなくなります。というのは抵抗力があれば自然になくなります。
今元気で、我々がウイルスを持っていることを知っている方達を普通に町の中で生活するには、少しためらわれる状態です。
昨今であれば、中国の方が日本に来た際に非常に多くの方が咳をされたかもしれません。
ひょっとしたらコロナウイルスをまん延させたかもしれませんが、目に見えるものではございませんし、我々が察知しているものではございませんのでそれについては何とも言えませんが、少なくとも我々が知ってしまった方は元気です。
彼らたちが元気で元の生活に戻れるように、また、外国の方は、帰国できるようにそのための段取りをしております。
藤田医科大学は目の前に小学校があります。周りは空き地で我々が心配することなく中にいる方は外に出ることはなく収容いたします。なので、皆様方の心配していることの半分以上は、危惧に終わると思います。
今、考えられている内容がクリアになっていただけるように説明いたしますのでよろしくお願いいたします。
私が言うことは、今回、この英断をしていただいた愛知県、岡崎市、藤田医科大学に感謝の言葉を伝えると共に、住民の皆さんに心配をかけたことをお詫び申し上げます。
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司会
受入れ体制について藤田医科大学より御説明をお願いいたします。
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藤田医科大学病院
藤田医科大学の守瀬と申します。
藤田医科大学の受入体制について御説明させていただきます。
まず、先ほど東海北陸厚生局長の金井様から御説明がありましたとおり、藤田学園としては、今現在、厳しく苦しい状況にありますクルーズ船の乗客の皆様に手を差し伸べてほしいと国、厚生労働省より強い要望があり我々は医療者でありますので、対応するように準備を進めております。
我々、岡崎医療センターは、病院としては、開院しておりません。ですので、病院、医療施設ではございませんので、クルーズ船の乗客の方々を滞在者として、特にウイルス反応が陽性だが、症状が全くない健康な方に限って滞在者として受入れさせてもらうように準備をしています。
先ほどお話した通り医療機関ではございませんので、診断、治療その他の医療行為は行えませんので、我々としては、観察機関として万が一症状を発症した場合に備えて、発見し早く治療できるように病院へ送り届けるために、観察させていただく機関として人員の配置をさせていただいております。
先ほど、説明もありましたが、滞在者の方は、今晩から岡崎医療センターの施設に来られますが、おそらく今晩遅くに何回かに分けて来られると思います。
皆様、小学校の児童、生徒と交錯が起こらないように配慮しています。
地域の方と接触が起こらないように配慮し、バスで岡崎医療センターに到着し、4・5・6階に入っていただくこととしています。4・5・6階は完全に封鎖しております。そちらからは、滞在者は、一切外に出ることはございません。
4・5・6階の閉ざされた空間の中で2週間程度過ごしていただき、ウイルス反応が消え、陰性になったらお帰りいただくようにしています。
ただもちろん、そこに居ていただく方の食事のこととか、調子が悪いとかをしっかりと察知していかないといけないので、我々としては医療従事者を配置する予定としております。
具体的には、医師、看護師です。
医師、看護師のアクセスは制限していきます。
この後、感染症の医師から具体的に話があると思いますが、医療従事者で滞在者と接触する者は、万全な感染防護策をして滞在者の方と接触していきます。
ですから、滞在者の方と、住民の方との交錯は行いません。そのことは十分に配慮していきます。
もう一つ心配になられることは、滞在者の方と接触する従事者がウイルスを皆さんのところに持ち込むのではないかと心配されていると思いますが、我々も大事な職員がウイルスを受け取って病気を発症することは絶対にあってはならないことなので、我々職員に対しても万全の防御策を講じ、アクセスも制限して管理をするようにしてまいります。
ただ、滞在者の中には、万が一にも体調を崩してしまう方もいると思います。そういう方がいても、我々は観察機関でありますので、厚労省、県、市にお願いして受入れ先の病院を速やかに見つけていただいてそちらに万全の体制で搬送していただくというところが我々の責務であると考えております。
我々としてはもう一度お話しますが、今現在、本当に厳しく辛い状況にある乗客の皆さんを観察機関として受け取って差し上げて、その方たちが治るまでの間何か起こらないために万全の体制をとってケアさせていただきたいと思っております。
先ほどもお話しましたように住民の方々ご心配なさっていると思いますけど住民の方々に万が一にでもご迷惑おかけしないように滞在者の方たちと住民の方たちの交錯がないように手配をします。
これは我々にとってもそうなんですけど、滞在者の方たちと接触をする可能性がある医療従事者は万が一にも感染を起こさないようにそのための万全の防護策を手配して臨む準備を進めております。
皆さまどうぞご理解のほどよろしくお願いいたします。
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司会
続きまして岡崎医療センターでの感染防止策につきまして土井医師から説明をお願いいたします。
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藤田医科大学病院
それでは着座のまま失礼いたします。
こうして今日お集まりいただいたということはやはり心配されているということが多分にあると思うんですけど、結論から申しますとぜひ安心をしていただきたい。それがどうしてかということをこれから5分ほどでお話をさせていただきます。
今、守瀬のほうからありましたとおり、私どもも職員を派遣する立場にございますので、その職員を守ることは至上命題です。
そしてそのことが市民の皆さんの安全にもつながるということで同じ目的、目標を共有していることを確認させてください。
具体的にどのような予防策を行う予定かということを少し お話します。
一つは区域分けをします。「ゾーニング」というふうに言っていますが、今回滞在されている方のフロア、動いていただくことの可能な領域、それから病院の下層階こちら私共含めてスタッフが待機したりというところですが、動線を完全に分離します。
それから2点目なんですけど滞在者の方がおられるエリアに出向く必要があるときは適切な感染予防策を行うということですね。
具体的には何を行うかというと、一つは「接触予防策」ですね。
このウイルスは触るということ、又は吸い込むことによってうつることがあるということが分かっていますのでこの2点をおさえます。
一つの接触というところは皆さんはテレビなどでご覧いただいたことがあると思いますが、手袋をする。そして使い捨てのガウンをして隙間がないようにする。
そして体を防御するというのが一つですね。
もう一つの飛沫対策というのはですね吸い込まないようにということで医療用のマスク、それから念のためフェイスシールドというものも使って完全に顔を守るということになります。
これは医療従事者が上のフロア、滞在者の方のところに行くときには100%履行されます。
そしてもう一点はですね、これも話に出ましたように今回は病院ではありません。
あくまでも検査が陽性だったけども健康ですという方に限って受け入れているんですね。
したがって私どものスタッフも皆さんが病院で考えられるところと比べると極めて少ない人数で対応するということになっています。
滞在されている部屋に入って治療行為をするということはおこらないということです。
そういう状況に陥った場合にはすぐに病院に移っていただくということになります。
接触機会を減らす、しかもかかわる職員を最低限の数にするということも、そこから感染が外に出るということを防ぐために非常に有効な手段だとわかっていますのでこれも行います。
それからもう一つですね、このウイルスが外部に出てきて私たちに何か影響するんじゃないかという声をいただいています。
これは一つにはまず私どもの従事している職員ですね。そこからほかに行くのではないかということを心配されているということですが、今お話した感染対策によって職員が感染を起こす、ウイルスをもらってしまうという可能性は極めて極めて低い。
私ども医療従事者ですとなかなかゼロってことは言いにくいんですけども非常ゼロに近いところにあるというふうに私どもは客観的に認識をしております。
これが1点。
もう1 点は環境中にウイルスが放出するのではないかということですが、これに関しては全く心配していただく必要はないとご理解ください。
これに関しては、風邪のウイルスやインフルエンザウイルスと同じようにうつります。
今ここにインフルエンザの人がいても、隣の建物の人にうつることはありません。
これと同じ考え方で、外気を通して遠隔でウイルスがうつることはないことはわかっているので、そこについても心配していただく必要はないです。
換気をしたとしても、数時間から長くても2、3日で自然にこのウイルスは死滅していくことが科学的にわかっています。
外気の可能性は私どもは心配していないしご安心していただいてよいです。
以上がわたくしたちの感染予防の対策ということになります。
これを踏まえて、私どもも手順を踏まえて実行していきます。
みなさまにもご安心いただければと思います。
私からは以上です。
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司会
では湯澤病院長お願いします。
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藤田医科大学病院
藤田医科大学病院長の湯澤でございます。この度は、厚生労働省の依頼を受けて、この医療センターで、ウイルスが陽性ではありますが、ご自分の免疫力でウイルスが無くなるまでの一定の期間を外部の皆さんと接触がないように観察する機関としてお話をいただきました。
先ほど金井局長から話がありましたが、全く患者が入っていないオープン前の医療施設は、この医療センターを含めて非常に少ない。愛知県の状況を考えると、すでに愛知県内でコロナウイルスが発症したケースがかなりありまして、指定感染症と位置付けられています。この患者が出た場合には保健所等に報告し、愛知県が指定する医療機関で治療するという形になっています。
愛知県の中では、愛知県内で発症した方、あるいは愛知県外で発症した方を愛知県の決断で引き受けられて、すでに実際に症状の出た方については医療機関で治療が行われている状況です。
私どもとしましては、ウイルスの検査では陽性ですが、発症せずにご自分の力で消失するかどうかを観察する施設として今回はオープンまでの間を使わせていただきたいと考えています。
愛知県あるいは、日本国で今、実際に治療してみえるそこの情報も一番私共のところに届くように、ここはしっかり連携をとりまして、この感染症についての一番ホットな情報を集めたいと思っております。
なおかつ私どもがこれからお預かりします方々がどういう状況で無事帰られるか、そういったことにつきまして、岡崎市、愛知県等々しっかりご報告しまして、一番今後この治療についてのあるいは状
況についての一番正しい正確な情報を皆様方にしっかりお届けしたいというふうに考えておりますので是非岡崎市地元の皆様方にもぜひご理解いただきまして、私どもはしっかり全力で私どもの施設内でしっかりこのお預かりした方々がそのままウイルスが消失するというところをしっかり確認してまた社会に戻っていただくというところで貢献したいというように考えています。
どうかご理解のほどをよろしくお願いいたします。
以上でございます。
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司会
それでは岡崎市の体制につきまして服部所長よりお願いいたします。
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岡崎市保健所
岡崎市保健所長の服部でございます。
岡崎市のほうに日曜日の夕方でございましたが、厚生労働省から連絡がございまして、厚生労働省と藤田医科大学の間で観光クルーズ船ダイヤモンド・プリンセス号の乗員を受け入れるという話が進んでいるという報告を受けまして翌日、正式に厚生局と藤田医科大学から実際に市長のところに来られまして、これまでの経過をご報告いただいたところでございます。
市としましてもいろいろと情報が不足している中、市民の方々も情報が少なく大変不安に感じていらっしゃるということも承知しておりまして、本日のこの説明会を開催させていただいたところでございますが、実際にお話を伺った際には、本市からは市民の皆様の生命と健康を最優先に藤田医科大学の完全なコントロールの下で万全な感染予防体制をとっていただくよう申し入れをしております。
今後、厚生労働省、それから愛知県、岡崎医療センターと緊密に連携をしながらこの岡崎市保健所を中心に感染拡大防止対策と情報発信を行ってまいります。
そして、さらなる拡散防止のために初動の対応は大切でございます。
今回の事案が国家的危機にならないようにするために、岡崎市としましても全力を尽くしてまいりたいと考えております。
市民の皆様には正しい情報に基づきまして安心して日常生活を送っていただきまして、通常のインフルエンザ同様こまめな手洗い等の対策を継続をしていただけたらと思います。
実際に具体的に熱がでた、風邪の症状が、37.5度以上の発熱が4日以上続いている、あるいはきついだるさや息苦しさがあるというような場合ですね、特に高齢者の方や基礎疾患がある方はそういった状態が2日以上続く場合には岡崎市としましても保健所のほうに帰国者接触者相談センターを設けております。
携帯電話で080-1603-9000になっております。
そういった症状はまだないんだけれども、新型コロナウイルスに関連したですね、肺炎の関係で電話相談をしたいという窓口を設けております。
0564-23-5068ということで、これも保健所の担当につながります。
早期に疑いのある患者さんをこの相談センターでピックアップいたしまして、指定医療機関に実際に相談外来を設けておりますので、そちらで診察をし、正確な診断をつけていただいて、もしコロナウイルスに感染しているということになれば、指定医療機関に連絡をしてそこで治療をしていただくという対応をしておりますので、どうぞ皆様方も、まず自己防衛をしていただくとともに、保健所を利用していただければと思っております。
どうぞよろしくお願いいたします。
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司会
つづきまして、東海北陸厚生局金井局長さんより、今日お配りしましたチラシの説明をさせていただきます。
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東海北陸厚生局
先ほど土井教授のほうから今回のコロナウイルスの対策についてありましたが、私はもっと一般的な風邪などの予防。
まず皆さん飛沫感染と空気感染でかなり迷われるんです。
どう違うかというと例えば空気感染、寒い日に息をはぁと吐くと目の前でわぁときますよね、白い息が。
こういうふうに空気の中に漂っているもの、”はしか”とか風疹とかのウイルスはこんな形で漂っちゃいます。
それを吸い込むことがあれば、ある程度の濃度で、感染することがあります。
で、飛沫感染、今回のコロナもインフルエンザも飛沫感染です。
私はマスクをしていませんが3メートルの距離をおいておけば基本的に大丈夫です。
というのは、コホンと咳をして飛ぶ距離ですから。
だからコホンと咳をして飛ぶ距離だけ離れれば基本的にマスクは必要ないです。
ただ密集してきたときに周りの方が咳をしてたりするとやっぱりつけていたほうが安全かもしれません。
今の時期であれば混んできたような地下鉄とかはつけてたほうが吸い込む可能性は減ります。
でももしそれが嫌であれば人のいないほうを向いていればいいんです。
背中に咳がかかっても気にしないように。
さて、皆さん、マスクを使うときに表向き裏向き、気にしていますか。
というのは今マスクを着けている方は咳をしている方、又は花粉症の人、ほこりを吸い込む恐れがあってマスクを着けている人もいますよね。
ほこりとか花粉症っていうのは吸い込むことの予防です。
だから、花粉症であれば野原にいるときにそれを吸い込むことの予防に使いますし、粉塵予防であれば作業する場所で使いますよね。
ただ、咳をする人っていうのはマスクは自分の咳が外に飛ばないためにしてますよね。だから、表と裏が逆なんですよ。
もしあなたが今咳をしている人、マスクをしているとしたら、内側が用心ですよね。
で今回のようなコロナとかインフルエンザのときは吸い込むことの予防ですから、表側が要注意なんです。
なので、鼻マスク、鼻から息を吸っちゃいますからあんまり意味がないです。
あごまで下げちゃう、あごまで下げると今度は、あごについたものをこう持ちあげちゃうからこれもあんまり意味がないです。
しかも、マスクを着けるんであればつけ方よりも外し方のほうが大切です。
外し方は、ここの面を持つことなく、ゴムを引っ張って落とす。
今の状況であれば、周りにそういう咳込む人があんまりいなければ、頻繁に換える必要はないですが、医療従事者の場合には一人の患者さんに接して危ないと思ったら全部捨てます。
それは自分を守ることプラス表面についた物質をうつすわけにはいかないから。
本当に患者さんの診察で医療従事者は密度の濃い、透過度の低いマスクを使ったりしますが、皆様普段使ってるマスクで日常的には自分のうつるリスクはすごく減ります。
ただし100%ではありません。
使い方がちゃんとしないと、鼻から吸い込んでしまうとか、外すときに逆に触ってしまうとか、コホンとします、すると地面に落ちたのは平気なんですけど、テーブルとかに落ちたものを、例えばしぶきとかつばが飛んだものを手で触ってしまう、手で触ってしまったときにおきるのが接触感染です。
今空気感染、飛沫感染といって、次接触感染なんですけど、接触感染は手についてしまったものをどっかで吸収してしまう、その多いのは食べちゃう、口に入れて、又は顔を触ったときに目に触れちゃう、鼻をほじると鼻の粘膜からはいってしまうとかそういう形でうつることがあります。
それはインフルエンザとか飛沫感染といわれる病気一般です。
ただ、ここのテーブルに落ちていてしばらくたてばウイルス自体は死んでしまいます。
ウイルスによって、数時間で死ぬもの、数日頑張るものといろいろあるんですが、基本的に接触感染というのは触ってしまったドアのノブ、エレベータのボタンのようなもの。
だから手洗いをしてくださいということです。
なのでマスクを十分供給するよう努力しております。
マスクがない場合はティッシュ等で代用してください。
それとこまめな手洗いです。
マスクがないからといって手で咳を覆ってしまうとそこに何かついていればこれで接触感染をおこしてしまいます。
ベタベタと触って誰か別の人が触るとうつっちゃうかもしれません。
なので咳エチケットというのは自分が咳をするときに広めないために咳がでそうになったらティッシュでちゃんと抑える、または脇で脇が汚れますけど押さえるということで防げます。
今回のもの、完全に隔離してウイルスが外に出ないようになってますので心配ないですが、もしかしたら町の中に出ているインフルエンザとか他の病気を予防するという目的であれば、正しいマスクの使い方又はこまめな手洗いでかなりの病気が予防できます。
すみませんPRになりましたが以上です。

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有限会社シンフォニアSinfonia 山本
本サイトの管理者です。
プロダイバー業務、パソコンの販売・修理、モバイル端末も扱います。
この一年くらいは、Win7 のPCを Win10 に upgrade する、お仕事が毎週のように入っていて忙しくさせていただいてます。
プロバイダーとしても最新の環境をご提供すべく努力しています。
また、クラウド、ウェブメーラー、スパムフィルターなど常に新しいものに挑戦するのが大好きです。

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