4月27日(木)の放送(こちらで簡単なストーリーを振り返られます)で“斉藤”先生が
“桜子”へのプレゼントに選んだ、ちょっとカラフルな白いベレー帽。
それを買った“帽子屋”さんがココです。
と言い切るのは冒険なのですが ((゚゚;)☆\(--;)オイオイ ナニイッテンダヨ)
“有森”家の場所(“桜子”たちが通ってた“康生尋常小学校”学区分け程度の推測)から、サッと歩いて行ける大きな商店街は“名鉄駅前商店街”と“康生通商店街”くらいしかありません。
(当時、1番の繁華街“伝馬通商店街”は、“斉藤”先生だけならともかく、“磯”おばさんが「日傘さしてフラッと買い物に行く」にはチト遠い)
その中で、昭和12年に営業されてた“帽子屋”さんは、“康生通商店街”に現在もある
「あと数年で創業100年」になる“川口ぼうし”さんと、もう1〜2軒しかありません。
他のお店は、すでに廃業されちゃっていますから知りませんし、ここの“おばあちゃま”が
ドラマの帽子屋さんの女性に似てるような気がしないでもありません。
(計算するとあの店員さんより、ひとまわりは若いんですけどね)
よし!決めました!!
このお店を“隊長”個人的認定店『“笛”姉ちゃんの帽子を買った“帽子屋”さん』
と致します。
(勝手にこんな事してイイのかな? だから「どう」って事は無いんだから・・・イイか?)