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「“岡崎”を忘れるな!
“三河弁”を・・・忘れるなぁ!」
草野球チーム・自営隊“隊長”
平成18年4月より半年間放送された、NHK朝の連続テレビ小説『純情きらり』の舞台は、私の生まれ育った街。“愛知県岡崎市”でした。
放送開始半年ほど前の『岡崎ロケ・エキストラ募集』に始まった私の『純情きらりライフ』は、『エキストラ参加』・『応援ブログの雇われ管理人』と発展し、放送開始より全国に広がった『純情きらりブーム』に乗っかり、会った事も無い“純情きらりファン”の方々とネットを通じてお知り合いになり(文字だけですが)お話を沢山させて頂く事が出来ました。
基本的にドラマを見続ける事が苦手な私ですが、運の良い事に自営業で自宅兼店舗といった環境ですので、『朝の録画をお昼ご飯を食べながら見る』というパターンが定着し他のファンの方々と同様に『リアルタイムで見て語り合える』幸せな時間を過ごせました。
何よりも幸運だったのは『純情きらり』というドラマの質が高かった事です。このドラマの舞台に岡崎を選んでもらった事を、岡崎市民の1人として誇りに思っていました。
それだけに【純情きらり・公式HPの閉鎖】は、放送終了時の寂しい気持ちにとどめを刺された感じがしました。
自分のお祭りの記録を残したい気持ちも大きいのですが、公式HPの匂いだけでも再現して、“純情きらり”というドラマと岡崎の事を思い出して欲しい気持ちで、こんなモンを作っちゃいました。各所にバレたら大変ですので、くれぐれもナイショという事で・・・。
P.S. ちなみに1番上の写真の右端の木の陰に隠れている“オッさん”が、私です。
では、また。(^0^)/~~ バイバイ
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