公益財団法人 愛知教育文化振興会
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教育振興事業の紹介


◇ 学習資料(刊行物)の編集および刊行をしています。


「ことばのきまり」をはじめ、数多くの刊行物の編集と刊行をしています。
三河の小中学生にあった内容になるよう心がけています。
学校等にモニターを依頼し、刊行物の質の改善・向上を図っています。
◇ 教育情報誌「教育と文化」を発刊し情報提供をしています。


「教育と文化」は、三河教育への提言、三河文化の紹介をはじめ、愛知教育文化振興会の
事業内容等を主な内容とする本法人の教育情報誌です。
年3回発行し、三河全域の教職員等に配付しています。
◇ 団体研究を助成しています。
三河全域にわたって組織される教育研究団体の教育研究や運営等に助成を行っています。
◇ 個人研究を助成しています。

三河地区の小中学校教職員の研究活動に対して教育助成を行っています。
1年次〜3年次まで、それぞれ個人研究助成交付申請書を提出していただき、審査により 10,000円〜50,000円が助成されます。
◇ 教育図書出版を助成しています。


三河地区の小中学校教職員や保護者等が、個人やグループで研究業績として発行する出版物に対して、 経費の一部を助成しています。
助成を希望される場合は、教育図書出版交付申請書を提出していただき、審査により最高100,000円の助成をしています。
◇ 郡市教育・研究を助成しています。
郡市単位で行われる教育活動や研修等に助成を行っています。
◇ 学校教育ボランティアグループに助成をしています。


三河各地で、子どもたちの健全な育成を目ざしてボランティア活動をしている「読書活動グループ」および「読書活動以外のグループ」に助成しています。
学校教育ボランティアグループ助成交付申請書を、文振郡市代表を通して提出していただき、審査によって1グループ30,000円の助成と本法人発行の小中学校用読書教材(1セット)を献本しています。
◇ かきぞめコンクールを実施しています。




本法人が発刊する各学年の「かきぞめ手本」を題材に、広く作品を募集しコンクールを実施しています。
三河地域の小中学生が、日本の伝統文化としての書道に対する関心を深め、自ら書道を学ぼうとする意欲を喚起することを目的としています。
応募方法等の詳細は、「かきぞめ手本」の注文をしていただく時期(9月頃)にご案内します。

かきぞめコンクール入賞者一覧



BOOKボランティア(Bーボ)
優秀論文表彰式 BOOKボランティア(Bーボ)
(刈谷・富士松東小)


「かきぞめ」 編集委員会

「デーリーイングリッシュ」 編集委員会 「国語の学習」 編集委員会